宮崎県都城市ふるさと納税1万円で返礼品「前田さん家のスウィートポーク」!44歳男性の口コミ・注意点~寄付手続き・確定申告による所得税、住民税

宮崎県都城市のふるさと納税1万円で返礼品「前田さん家のスウィートポーク」をお得にゲットした経緯~感想口コミ・控除額

【年齢】44歳
【性別】男性
【職業】会社員(IT関連エンジニア)
【ふるさと納税をした県名・市町村名】宮崎県都城市
【もらった返礼品】;【ふるさと納税】都城産「前田さん家のスウィートポーク」5kg切り落とし(楽天市場の商品名)

宮崎県都城市のふるさと納税に決めた理由

私は横浜市に住んでいるのですが、地方の物産やグルメ、産物に非常に興味を持っていました。

しかし、地方財政が厳しくそれらの運営もなかなかできないとか、なかなか全国区にならないとか、いろいろな課題があることは聞いたり、読んだりしながら知っていました。

そうした地方の良いものが全国区になるきっかけを与えているのがふるさと納税の魅力のひとつであると思っています。

そして、東京などの大都市だけでなく地方が元気になってこそ、日本の景気や経済が良くなると思っています。

その中で、毎年、宮崎県都城市のふるさと納税にはお世話になっています。

きっかけは、肉巻きおにぎり、枇杷、鶏など宮崎県のグルメに興味を持っていたことと、昔の寝台列車の終点の駅が確か都城でそれで名前を覚えていたことで都城市のふるさと納税に興味を持ちました。

毎年都城市のふるさと納税をしていますが、毎回お肉を選択していて、とてもおいしいお肉とそのボリュームでリピーターになっています。他にもたくさんの選択肢もあるのですが、毎回お肉を選んでいます。

また、いつも利用している楽天市場内の「楽天ふるさと納税」にたまたま都城市のふるさと納税があったこともきっかけになっています。

宮崎県都城市のふるさと納税返礼品「前田さん家のスウィートポーク」の感想(メリット・デメリット)

・メリットは?
非常に良質のおいしい柔らかいお肉で、さまざまな料理に使うことができます。パッケージも分かれているので、毎回使いやすくなっています。

・デメリットは?
かなり多い量が一度におくられてくるので、それだけで冷蔵庫がいっぱいになってしまいます。うれしい悲鳴でもあります。

宮崎県都城市のふるさと納税の【控除額(控除上限額)】

トータルで約17万円の控除額です。毎年そのうち12-13万円くらいをふるさと納税しています。

 

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宮崎県都城市のふるさと納税方法~寄付のやり方

まず、「さとふる」や「ふるさとチョイス」や「楽天市場」、「自治体のホームページ」などでいろいろな情報収集を行いました。同じ自治体でもふるさと納税の申し込み方法やお金の支払い方ガ違います。

また同じ自治体でも商品が違うこともあるので、チェックして確認をしています。私がそのなかでほとんど選択しているのが、「楽天市場」でのフルさと納税の申し込みです。

なぜかというとまず、クレジットカードでの引き落としが可能なこと、楽天市場でのポイント付与が魅力的であること、また月に1度行っているセールなどで他のものと一緒に購入すると、ポイントが非常に倍になっていくことです。

また、楽天市場内でのページがわかりやすかったり、人気のものが一目でわかるランキングなどもうれしいシステムです。

自治体のホームページなどで申し込むと郵便局に行かなければ行けないこともあり不便なのですが、楽天市場内でクレジットカードの決済ができるので非常に便利です。

そして購入履歴(納税履歴)も見れるので、便利です。

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「楽天ふるさと納税」で申し込んだ後は、メールやページ上でで購入の確認を行ったり、商品の発送日の確認を行ったりすることもできます。

あとは、商品が届くのを待っていれば到着します。来る直前にも発送日のお知らせが着ます。

宮崎県都城市のふるさと納税~どうやって確定申告した?~実際の所得税・住民税はどうなった?

宮崎県都城市のふるさと納税後、どうやって【確定申告】したか?

めいいっぱいふるさと納税がしたかったので、5万円までしか特例が受けられないことと、住宅ローン控除や医療費控除もあったので、確定申告での手続きをとっています。

確定申告というと非常に難しくて煩雑だということを思っている方も多いと思いますが、やってみると非常に簡単にできます。

まずは、用意するものですが、私の場合(サラリーマン)源泉徴収を会社からもらい、ふるさと納税の寄付証明書だけです。

そして、googleで「確定申告」と検索すると、確定申告のページがたくさんでてきます。

その中から、国税庁の所得税(確定申告書等作成コーナー)ページをクリックし、開くとWEB上で簡単に作成できる確定申告のページがでてきます。

新規作成ボタンを押すと後は、ガイダンスに沿って自分の個人情報などの入力、源泉徴収書に従って給与や各種控除額を入れていきます。

ちなみに途中で休憩したいときも一時保存ができるので便利です。

そして、進んでいくと、ふるさと納税(寄付)のページにいきます。

ふるさと納税控除分の紙を見ながら、自治体名、商品名、寄付額を順番に入れればできます。

そして、最後まで行くと、印刷ができる画面に来ますので、私の場合は印刷をします。そこには必要な提出書類も書いていますのでチェックをします。

源泉徴収と寄付証明書の原本です。

私は、何かあったときの場合に寄付証明書は必ず自分用にコピーをとっておきます。

そして各自治体の税務署に提出するのですが、2月の中旬から税務署に提出できます。

私はそこで、一応申請書と提出物を税務署の方に確認をしてもらってから提出します。

税務署の提出には結構並んでいて時間がかかります。

そして提出した後に、控えにも税務署のはんこをもらい完了です。

実際の所得税はいつ・いくら戻ってきたか?

所得税は12万円から2000円を引いた額だと思います。4月くらいに振り込まれました。

住民税はどうなったか?

6月に会社でくばられる住民税の欄で確認をしています。

宮崎県都城市のふるさと納税での注意点

ふるさと納税と聞くと難しいという印象がありますが、実は結構簡単に申し込みができます。

ただ、自分の所得にあわせた控除額の上限を必ず確認しないといけません。

控除額の上限を超えて寄付を申し込んでしまうと、それ以上は控除されないので、その計算をしないといけないです。そこだけ気をつければ、自分のお気に入りのサイトで申し込めばいいのですが、ポイント付与の多さやクレジットカード決済での利便性などを考えると、楽天市場内での申し込みガ非常に便利であると考えています。

同じ自治体でも申し込みのサイト(たとえば「さとふる」や「ふるさとチョイス」や「楽天市場」、「自治体のホームページ」)ごとにふるさと納税の申し込み方法やお金の支払い方ガ違います。

また同じ自治体でも申し込みのサイトごとに商品が違うこともあるので、チェックして確認をしています。その際と独自のお得な返礼品などもあり、また数が限定されている人気商品などの情報も出てきますので、興味ある方はチェックするといいかもしれません。

あとは返礼品だけでなく、その自治体の情報も調べると興味深くなると思います。

確定申告も難しいと感じている方は多いと思いますが、やってみると非常に簡単です。

返礼品は通常のネット販売と違いすぐには来ないケースが多いと感じています。

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