山形県舟形町ふるさと納税で返礼品「新米と山形牛」!35歳主婦の口コミ・注意点~寄付手続き・確定申告による所得税、住民税

山形県舟形町のふるさと納税で返礼品「新米と山形牛」をお得にゲットした経緯~感想口コミ・控除額

年齢は35歳、性別は女性、職業は主婦
ふるさと納税した県名は山形県、市町村は舟形町

もらった返礼品は、新米と山形牛です。

山形県舟形町のふるさと納税に決めた理由

毎年、新米をふるさと納税よりもらっています。秋前の8月ごろにふるさとチョイスより選択いたしました。

ふるさと納税では普段スーパーでは見かけないような地域のお米や、新しいできたばかりの品種のお米があったりと選ぶ楽しさがあります。

また、牛肉も同時に探していたので、有名で食べたことの無かった山形牛もあわせて選択しました。

山形県舟形町のふるさと納税返礼品「新米と山形牛」の感想(メリット・デメリット)

・メリットは?
家まで送料なく届けてもらえるところです。

お米は運ぶのが大変なのでとても助かっています。

また、他の地域に住む人へ送ることもできるのがとても良いところだと思います。

また、普段見かけない産地のお米や、お肉が食べられるのも旅行気分でうれしいです。

また、先日の震災の際に返礼品とは別にさくらんぼを送って下さったりと、ふるさと納税を通じて他の地域のかたとのつながりをかんじました。このような心温まることがあるのもとてもうれしいことだと思います。

・デメリットは?
到着の日にちが指定できないところです。

お米の場合、ないと困るものなので、いつくるかいつくるかと気をもみます。

待ちきれずスーパーで買ったとに届くなんてこともあります。

大まかな到着日は記載されているのですが、やはり通販とは違い向こうの都合のほうが大切なものなので、仕方ないのですが。

また、日持ちの問題もありますので、すぐに食べれない日に届いたり(旅行前とか)することもあります。

長期で不在の場合には先に市町村のほうに連絡しておくとその期間は避けて発送してもらえる場合もあります。

また、写真より肉の赤身が多かったり、逆に脂身ばかりだったりということもあります。

あと、写真で見るより量が多かったなんてこともうれしいことですが、冷蔵庫が一気にパンパンになります。

山形県舟形町のふるさと納税の【控除額(控除上限額)】

他の自治体にも寄付をしているので、詳しくはわかりませんが、
一年間全体で80000円ほどだとおもいます。

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山形県舟形町のふるさと納税方法~寄付のやり方

ふるさと納税サイトのふるさとチョイスより納税しました。

ふるさとチョイスHPよりお礼の品を探すから検索します。

ここで、寄付金額、お礼の品のカテゴリ、また自治体の県を選択し、絞り込みます。

その中で10000円で10キロ以上のお米を探しました。

また、ふるさとチョイスのランキングのページより人気のあるお米のカテゴリの自治体もあわせて検討しました。

そこで、希望通りの返礼品のあった、山形県舟形町に納税することを決めました。

申請はそのまま、ふるさとチョイスのサイトを使って行いました。

氏名、住所などの必要項目を入力し、支払い方法の選択は、郵便振込みを選択しました。

クレジットカード決済限定の返礼品ではなかったのでそうしました。

ふるさと納税では郵便振込みは手数料もなく便利なのでよく利用します。ワンストップ申請の項目もありますが、我が家は5自治体以上に寄付金を行うので、申請しないの項目をチェックしています。

その後一週間後ぐらいに郵便振込みの用紙が自治体より送られてくるので、郵便局に振込みに行きます。

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郵便振込み用紙に氏名や住所が記載されていない場合もあるので、自分で記入する箇所がないか確認してから行くようにしています。

山形県舟形町のふるさと納税~どうやって確定申告した?~実際の所得税・住民税はどうなった?

山形県舟形町のふるさと納税後、どうやって【確定申告】したか?

確定申告は税務署にいき申告していましたが、一度源泉徴収票を忘れてしまったときに、家出できることを知り、自宅のパソコンで作業しています。

源泉徴収票を用意し、マニュアルに沿って、指定箇所にに源泉徴収票に記載されている金額を入力していきます。

世帯の人数や、配偶者、子供の名前や生年月日を入力する項目もあったと思います。

1月から12月のまでの間に自分が行ったふるさと納税の自治体の選択、金額を入力します。

このとき、送られてきている寄付金受領証明書をみながら進めていきます。

寄付を行った自治体の入力はどんな順番でも良かったように思います。

ただ日付などは間違えないように、よく寄付金受領証明書を見ながら行います。

また、還付金の振込先が指定できるので、振り込んで欲しい通帳を用意しておきました。

入力が終わると、家のプリンターで用紙を出力します。

出てきた用紙に申請に必要な書類の一覧が載っていますので、漏れが無いようにチェックしながら郵送の準備をします。

マイナンバーカード導入後はマイナンバーカードのコピーが必要になります。

コピー機能のあるプリンターを持っているとすぐにできますが、無い場合はコンビニなどでコピーしなければならいのが面倒だなと思いました。

確定申告に必要な、源泉徴収票、寄付金受領証明書、マイナンバーカードのコピー、出力した用紙を封筒に入れ、郵便局で書留を指定し送付しました。

あて先は出力した紙に切ってはるものがあったので、それを利用しましたので、間違えた場所に届くことは無いと思うのですが、なにせマイナンバーカードの写しなどがあるので、大事をとって書留で送付しています。

実際の所得税はいつ・いくら戻ってきたか?

四月下旬に20000円ほど振り込まれていました。はがきでのお知らせもありました。

住民税はどうなったか?

住民税がどうなっているかは、把握していません。

山形県舟形町のふるさと納税での注意点

山形県舟形町は返礼品数が他の自治体より少なくなったように感じます。

ふるさとチョイスなどのふるさと納税サイトを通じて申請を行えば、間違うことは無いと思います。

とても簡単で、返礼品の数も少ないので、似たような品と間違えて申請するということは無いと思います。

返礼品発送の連絡は、メールでの連絡になると思うので、大きな重いものを頼んだ際や、賞味期限の短いものを頼んだ際は、メールをこまめにチェックしておくといいと思います。

これはふるさと納税に全体にいえますが、市町村より届く、振込用紙や寄付金受領証明書はなくさないように大切に保管してください。いろんな自治体に寄付をしていると、自分がどれだけ寄付をしたかをしっかり把握しておいたほうがいいです。

うっかり寄付上限金額を超えないように注意してください。

自分の上限金額がどれくらいなのかを計算してくれるサイトもあるので使ってみるといいとお見ます。

そのためには昨年の源泉徴収票があると便利です。

おおまかな金額でもできます。

家でも申請が不安な場合は税務署でも可能です。

平日はふるさと納税専用のれつもあったりしますので、スムーズに申請できます。

忘れ物だけ無いように、家でチェックを忘れないようにしてください。

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