4つの町にふるさと納税4万円で返礼品モツ鍋!35歳主婦の口コミ・注意点~寄付手続き・確定申告による所得税、住民税

4つの町のふるさと納税4万円で返礼品モツ鍋をお得にゲットした経緯~感想口コミ・控除額

【4つの町のふるさと納税に決めた理由】
結婚して、東京に出てきて知り合った友人に、年末だから今年やり残したことはないか!

という話題になり、

それやった!あれはやった!これはまだだから、いまからやる!

とか話をしていて、

ふるさと納税はすんでるよね?!

と、言われて、

ふるさと納税という言葉はしっていましたが、

どういうシステムなのか知らなかったので、教えてもらいました!

 

そして、自分でも調べて、これはやらないと損だということで、
年末に自分と主人の名前で納税を即座に行いました!

わくわくして忙しい年末に楽しいイベントとなりました。

今までやってきてなかったことが、悔やまれます。

姉や家族にもすぐ伝えて、みんなで、年末ギリギリのタイミングで2018年に向けてそれぞれの年収にあった、納税を行い返礼品を楽しみに待ちました。

返礼品から選んでみたり、知ってる町を選んでみたり、復興の意味を込めて選んでみたり、いろいろ思い返したりするのにもいい時間になりました。

そのなかで、結婚するまで約30年間ほど住んでいた生まれ育った町に
ほんの少しですが感謝の気持ちで納税しようと思い、2017年12月に申込しました。

4つの町のふるさと納税返礼品モツ鍋の感想(メリット・デメリット)

・メリットは?
返礼品はもつ鍋セットでした。

現在、関東にすんでいてなかなか好みのもつ鍋に出会えずにいたので、安心感のある博多のもつを食べれたことです。

福岡に帰省した際には博多の美味しいものをたくさん食べ歩きしています。

タイミングがあわなければ、食べれないこともあるのがもつ鍋だったので、もつ鍋は外せませんでした!

・デメリットは?
初めての返礼品でどんなものかわからなかったので、一口申込をしていました。

いま思えば、どれくらいの内容量か記載があるはずですが、興奮して選んでいたので、内容量も気にせず申込をしましたので、足りませんでした。

もっと量を食べたくても思ってたより少ない量だったこと。

もっともっと食べたかったです。

チャンポン麺も関東ではなかなかてに入らないので、もの足りませんでした。

 

4つの町のふるさと納税の【控除額(控除上限額)】

8000円位だったと思います。

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4つの町のふるさと納税方法~寄付のやり方

ふるさと納税を教えてくれた友人が使っていた、

ふるさと納税のサイト、「さとふる」を教えてもらいました。

年末だったのでちょうどCMもよく見かけていました。

さとふるのサイトで、まず会員登録を行いました。
それから、納税先を決めて申込をしました。

一つの町で、返礼品もたくさんあるので、
どの返礼品にするのかを選びます。

申込をして、ワンストップ制度を利用するかなどを確認して、支払方法も選択できました。

さとふるのサイトではここまでの申込をしてあとは、返礼品を待ちます!

そして、ワンストップ制度を利用したので、
さとふるのサイトにあるワンストップ制度使用申込書があるので、

印刷して、個人証明するための、
マイナンバー記載と、
本人確認できる運転免許証のコピーをとり、
申込をした町宛に郵送を行います。

さとふるのサイトでは
町役場などの住所もすぐに選択すると表示してくれるので、とても便利でした。

これを忘れないようにしないといけません!

これをすることにより、確定申告で申告しなくてすむので、よろしくお願いいたします。

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そして、納税した町から書面で
納税証明書とワンストップ制度利用申込の返信が届きます。

これも、もし確定申告をすることになるようなことがあれば、
必要となりますので大切に保管しておきます。
あとは、返礼品を受け取り完了です。

4つの町のふるさと納税~どうやって確定申告した?~実際の所得税・住民税はどうなった?

 

4つの町のふるさと納税後、どうやって【確定申告】したか?

納税を申込した時点ではまだ決まっていなかったので、さとふるから申し込みをた際は、ワンストップ制度を利用するように申込をしていました。

が、マンション購入のローンも通り、引き渡しが年末になりましたので、住宅ローンを組んだので、2017年分に関しては、2018年に確定申告を行いました。

ネットで確定申告の手順を踏み、ふるさと納税の申告欄には入力して、納税証明書を同封して、税務署に確定申告の書類と一緒に送りました。

確定申告は初めてだったので、姉に手伝ってもらいました。横でみていたので、来年は自分でもできそうです。

2017年は知った時期が遅かったので、年末にバタバタ申込をしたので年末に一気にお金がかかりました!約10万円ほど納税しました。

 

翌年に控除されるので一緒ですが、いつ、お金をかけるのかさえ、計画的に良くなります。

ふるさと納税は年末に注目されますが、本当は年間を通して計画的に申込をして、経済的負担も少なくなるようにしておくと、心に余裕もでき、確定申告の際も封書が届いた?!どこ?!と、ならずに、すみます。

所得税はいつ・いくら戻ってきたか?

2017年は、私個人で四つの町でトータル40000円分の納税をしていました。

所得税と住民税とあわせて38000円ほど2018年の納税金額から控除がされていました。

住民税はどうなったか?

東京都の、都民税と、区の区民税と毎月かかる住民税を年間の12ヵ月で分散して控除されていました。

全部を足して、38000円ほど控除なので、よく、さとふるのCMとかでも吟っていた実質2000円の寄付ですんでいるようです。

そして私は現在、育児休暇中でしたので、所得税は今もともと控除になっていますので、所得税からの控除はなく、住民税で控除になっているようです。

あまり、詳しくわかっていませんでしたが、同じくふるさと納税した主人や、姉と通知書を見比べたときに、なんとなく納得できるような感じでした。

4つの町のふるさと納税での注意点

ふるさと納税のサイトが現在はたくさんあるので、まずは自分がここに納税したい!
という市町村が決まっているかたは、いろいろなサイトで返礼品がどんなのが出ているのかを確認した方がいいと思います。

あとは、市町村が決まっていなくて、欲しい返礼品があれば、返礼品から探すこともできるので、欲しいものをピックアップして探してみるのも楽しいと思います。

ややこしいてんは、マイナンバーと個人証明書の必要書類をぬかりなく、提出することくらいだと思います。

一度、間違えて提出してしまい、市町村から再度提出してくださいという書面が届いたので、例え間違えたとしても、無駄になることはないので安心してもらって大丈夫です。

その点を押さえておけば、「さとふる」でスムーズに申込もでき、美味しい返礼品や、嬉しい返礼品が届くのを楽しみにできます。

私の場合は、年末に申し込みをした返礼品にフルーツがあり、旬の時期になると出荷されるので、ちょうど先週届いたばかりです。

届く前には、メールで発送しましたと案内も届くので、宅急便も安心して受け取れます。

私の場合、メールすら確認していなかったので、クール宅急便で届いたフルーツを一度、受けとれず翌日になってしまっていまきた。
気を付けてください。

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